立石の履歴など

プロフィール

こちらは真面目なプロフィールです。

目次

プロフィール(2017年4月15日現在)

立石 浩一(たていし こういち)
神戸女学院大学文学部英文学科教授
研究室 文学館L-30 (TEL: 0798-51-8651)
メール(学校) tateishi AT mail.kobe-c.ac.jp

趣味:雑食性音楽聴き、カタログ・図鑑など蒐集、マンガ、ゲーム、パソコン、言語学、で、折り紙

履歴書・業績書

経歴(大きな変更ごとに更新します)

  • 1960年4月17日 東京都新宿区に生まれる
  • 1967年3月 こばと幼稚園(千葉市)卒園
  • 1967年4月 千葉県船橋市立習志野台第一小学校入学
  • 1972年12月 愛知県豊橋市立旭小学校に転校 相撲(見るのも取るのも)にハマる
  • 1973年3月 旭小学校卒業
  • 1973年4月 愛知県豊橋市立青陵中学校入学
  • 1974年12月 千葉県船橋市立習志野台中学校に転入
  • 1976年3月 習志野台中学校卒業
  • 1979年3月 市川高等学校卒業
  • 1983 年3月 国際基督教大学教養学部語学科言語学専攻卒業 英語と体育の単位を落とす 言語学の授業を最初に取ったのは、大学2年春学期のF.C. Peng氏の「言語学入門」 その後、秋学期に井上和子先生の「言語学概論」、冬学期に村木正武先生の「音韻論」と「言語学演習(中身は形式意味論)」を 取って、完全にハマる
  • 1985年3月国際基督教大学大学院教育 学研究科教育方法学専攻英語教育法専修(言語学)博士前期課程修了 2回生のとき、筑波大の原口庄輔先生が非常勤で講義をされ、学期末のレポートに、修士 論文より長い300ページ近く(400字詰め原稿用紙で)を書き、往生させる 原口先生は、「うん、面白かったよ」とおっしゃり、事細かにコメントを下さった。 思うにあれが未だに音韻論をやっている原因だろう。
  • 1985年9月米国マサチューセッツ大学言語学科博士課程に留学
  • 1991年5月25日米国マサチューセッツ大学言語学科博士課程修了、PhD取得
  • 1992年4月京都外国語大学英米語学科講師として就職
  • 1998年4月京都外国語大学英米語学科助教授に昇任
  • 2002年4月 神戸女学院大学文学部英文学科助教授として異動、京都外国語大学専任を退職
  • 2003年4月ー現在 神戸女学院大学文学部英文学科教授に昇任
  • 2011年4月ー2015年3月 神戸女学院大学文学部英文学科長
  • そして現在に至る

学位

  • 教養学士(B.A.) 昭和58年3月 国際基督教大学教養学部語学科(言語学)
    • 卒業論文 Conditions on Ellipsis of Case Particles in Japanese: Centering around GA.
  • 教育学修士(M.A.) 昭和60年3月 国際基督教大学大学院教育学研究科教育方法学専攻英語教育法専修博士前期課程(言語学)
    • 修士論文 Accent of Compound Nouns in the Standard Japanese.
  • 学術博士(Ph.D.) 平成3年5月 米国マサチューセッツ大学大学院言語学科博士課程(言語学)
    • 博士論文 The Syntax of `Subjects'.

職歴

  • 昭和58年9月-昭和60年7月 国際基督教大学教養学部語学科非常勤助手(言語学)
  • 昭和60年1月-昭和60年2月 日本電信電話公社助成金研究『日本語文法に関する調査』(代表:井上和子)研究助手
  • 昭和61年9月-昭和62年5月 米国マサチューセッツ大学アマースト校アジア言語・文学科助手(日本語)
  • 昭和62年6月-昭和63年7月 米国マサチューセッツ大学アマースト校言語学科研究助手
  • 昭和63年9月-平成元年5月 米国マサチューセッツ大学アマースト校言語学科助手(言語学)
  • 平成元年9月-平成元年12月 米国マサチューセッツ大学アマースト校言語学科研究助手
  • 平成2年1月-平成2年5月 米国マサチューセッツ大学アマースト校言語学科助手(言語学)
  • 平成3年4月-平成4年3月 京都外国語大学外国語学部英米語学科非常勤講師(英語)
  • 平成3年4月-平成4年3月 松蔭女子学院大学・短期大学非常勤講師(言語学・英語学)
  • 平成3年4月-平成4年3月 姫路獨協大学外国語学部非常勤講師(言語学)
  • 平成4年4月-平成10年3月 京都外国語大学外国語学部英米語学科講師(英語・英語学・言語学・情報処理)
  • 平成10年4月-平成14年3月 京都外国語大学外国語学部英米語学科助教授(英語・英語学・言語学・情報処理)
  • 平成13年4月-平成16年3月 近畿大学文芸学部英米文学科非常勤講師(音声学)
  • 平成14年4月-平成15年3月 神戸女学院大学文学部英文学科助教授(英語・英語学)
  • 平成14年4月-平成15年3月 京都外国語大学外国語学部日本語学科非常勤講師(言語学)
  • 平成15年4月-現在 神戸女学院大学文学部英文学科教授(英語・英語学)
  • 平成16年4月-平成19年3月 神戸大学大学院総合人間科学研究科非常勤講師(言語学)
  • 平成27年4月-平成27年9月 神戸大学文学部非常勤講師(言語学)

集中講義(も非常勤講師なんですけど、一応別に書いておきます)

  • 平成14年9月10,11,13,17日・平成15年1月28,29日、2月5,6日・平成15年9月8,9,11,12日・平成16年2月9,10,12,16日 神戸大学大学院総合人間科学研究科博士前期課程
  • 平成15年12月25-27日 山口大学人文学部・大学院人文科学研究科
  • 平成16年7月26-31日 神田外語大学言語科学研究科博士前期課程
  • 平成20年12月23-28日 愛媛大学法文学部

所属学会

  • 昭和59年10月-現在 日本言語学会員
  • 昭和61年1月-現在 アメリカ言語学会員
  • 平成5年9月-現在 日本音韻論学会(平成6年6月まで「英語音韻論研究会」、平成9年5月まで「音韻論研究会」)会員
  • 平成10年4月-現在 日本音声学会員
  • 平成11年5月-現在 日本折紙学会員
  • 平成15年4月ー平成21年3月 日本英文学会員(3度目の出戻りでした(またやめてるし 笑))
  • 平成18年10月ー現在 日本英語学会員
  • 平成23年4月ー現在 関西言語学会員
  • 平成25年4月ー現在 外国語教育メディア学会(LET)会員

奨学金・研究奨励金その他

  • 昭和60年9月-昭和61年5月 米国マサチューセッツ大学アマースト校言語学科奨学金
  • 昭和62年6月-昭和62年8月 アメリカ言語学会夏期講座奨学金(バーナード・ブロック奨学金次点)
  • 昭和62年9月-昭和63年5月 米国マサチューセッツ大学アマースト校大学奨学金
  • 平成元年6月-平成元年8月 アメリカ言語学会夏期講座奨学金
  • 平成4年4月-平成6年3月 京都外国語大学国際言語平和研究所個人研究員
  • 平成8年4月-平成10年3月 京都外国語大学国際言語平和研究所個人研究員
  • 平成11年4月-平成13年3月 京都外国語大学国際言語平和研究所個人研究員
  • 平成17年4月-平成20年3月 科学研究費補助金(基盤研究(C))「英語母音産出における音響的特徴と調音運動機序の習得に関する研究」(研究代表者: 立石(水口)志乃扶(神戸大学)) 研究分担者
  • 平成18年4月-平成19年3月 神戸女学院大学大学研究所総合助成「e-learningを含むIT機器を効果的に活用した教育に関する実践的研究」研究分担者(研究代表者: 出口弘)
  • 平成20年4月-平成23年3月 科学研究費補助金(基盤研究(C))「インターフェースの観点からの英語音調の研究」(研究代表者: 立石(水口)志乃扶(神戸大学))連携研究者
  • 平成23年4月-平成26年3月 科学研究費補助金(基盤研究(A))「多様な第二言語学習過程を最適化する学習モデルと支援システムの研究」(研究代表者:山田玲子(ATR))連携研究者
  • 平成24年4月-平成27年3月 科学研究費補助金(基盤研究(C))「ハイブリッドモデルによる英語学習者のプロソディの知覚に関する研究」(研究代表者:立石(水口)志乃扶(神戸大学))連携研究者
  • 平成27年4月-平成29年3月 科学研究費補助金 #15K02480(基盤研究(C)) 「英語プロソディの音声知覚と脳内処理に関する研究」(研究代表者:立石(水口)志乃扶(神戸大学))分担研究者

研究業績

I. 著書

  1. 平成7年2月末日 The Syntax of Subjects. CSLI (Stanford, USA), くろしお出版の共同出版.
  2. 平成13年7月10日 『英語学モノグラフシリーズ3:文の構造』研究社(小泉政利と共著)
  3. 平成13年10月 Issues in Japanese Phonology and Morphology. eds. by Jeroen van de Weijer and Tetsuo Nishihara, Mouton de Gruyter (Yukiko Akasakaと共著にて、"Heaviness in Interfaces."を執筆)
  4. 平成16年1月25日「音韻理論ハンドブック」英宝社(共著、西原哲雄、那須川訓也編)
  5. 平成18年2月3日 Blackwell Companion to Syntax I-V. eds. by Martin Everaert and Henk Van Riemsdijk (Chapter 20 Volume II pp. 56-72 "Double Nominatives in Japanese." を執筆)
  6. 平成20年3月 「音声コミュニケーション資料集」(水口志乃扶と共著)神戸大学
  7. 平成29年2月11日 A Pesky Set: Papers for Devid Pesetsky. eds. by Claire Halpert, Hadas Kotek, and Coppe van Urk ("The Immediate Evidential Suffixaion in Japanese and the Typology of Suffixes." pp. 163-172を執筆) MITWPL.
  8. 平成29年12月(予定)Blackwell Companion to Syntax, 2nd Edition. eds. by Martin Everaert and Henk Van Riemsdijk ("Double Nominatives in Japanese."という章を執筆)

II. 雑誌編集

  1. 昭和58年12月末日 Attempts in Linguistics and Literature vol. 11 (Society of Linguistics and Literature, 国際基督教大学)を岩本遠億、丸山直樹と共編

III. 出版論文

  1. 昭和60年1月末日 "Accent of Compound Nouns in the Standard Japanese--A Nonlinear Approach." Attempts in Linguistics and Literature vol. 12, The Society of Linguistics and Literature, 国際基督教大学、pp. 25-74.
  2. 昭和60年3月末日 「複合名詞に於けるアクセント移動から見た標準日本語名詞アクセントの一考察:多元的音韻理論に依る分析」井上和子(編)『日本語文法に関する調査』日本電信電話公社研究助成金報告書、pp. 87-106.
  3. 昭和63年10月末日 (Elisabeth O. Selkirkと共著) "Constraints on Minor Phrase Formation in Japanese." Chicago Linguistic Society 24., Chicago, USA, CLS, pp. 316-336.
  4. 昭和63年12月末日 "On the Universality of X-Bar Theory: The Case of Japanese." West Coast Conference on Formal Linguistics VII, Stanford, USA, SLA, pp. 331-345.
  5. 平成元年9月末日 "Subjects, SPEC and DP in Japanese." North East Linguistic Society 19, Amherst, USA, GLSA, pp. 405-418.
  6. 平成元年12月末日 "Theoretical Implication of the Japanese Musician's Language." West Coast Conference on Formal Linguistics VIII, Standard, USA, SLA, pp. 384-398.
  7. 平成2年1月末日 "A Morphological Analysis of Mende Consonant Mutation." Hutchison, J. P. and V. Manfredi (eds.) Current Approaches to African Linguistics 7., Dordrecht, THE NETHERLANDS, Foris, pp. 99-110.
  8. 平成2年4月30日 「日本語のCOMP及びSPEC(CP)に就いて:『は』の条件法的用法」坂本正・阿部泰明(編)『南山大学日本語学科創立記念日本語国際シンポジウム報告書』南山大学、pp. 243-247.
  9. 平成2年8月末日 "Syntax of the Conditional Topic Construction in Japanese." North East Linguistic Society 20, Amherst, USA, GLSA, pp. 458-471.
  10. 平成2年12月末日 "Phonology of Sino-Japanese Morphemes." University of Massachusetts Occasional Papers in Linguistics 13, Amherst, USA, GLSA, pp. 208-235.
  11. 平成3年1月末日 (Elisabeth O. Selkirkと共著) "Syntax and Downstep in Japanese." Georgopoulos, C. and R. Ishihara (eds.) Interdisciplinary Approaches to Language: Essays in Honor of S.-Y. Kuroda. (Kluwer, Dordrecht, THE NE- THERLANDS), pp. 519-543.
  12. 平成3年3月末日 "Les implications theoriques du langage des musiciens japonais." Langages 101, pp. 51-72.(Marc Plenatに よる7.の仏語訳)
  13. 平成3年11月9日 "On the VP-Internal Subject Hypothesis and the A/A'-Distinction." KLS 11, 関西言語学会事務局、pp. 51-60.
  14. 平成4年11月21日 "Maximal Non-Exhaustive Invisibility." KLS 12, 関西言語学会事務局、pp. 134-144.
  15. 平成5年11月末日 "A Review Article of A Theory of Stress and Accent by Shosuke Haraguchi." English Linguistics 10, 日本 英語学会、pp. 219-243.
  16. 平成8年11月15日 「音韻理論と心理的実在性」音韻論研究会編『音韻研究:理論と実践』開拓社、pp. 187-190.
  17. 平成9年1月25日 「言葉遊びと韻律構造?日英語対照の観点から?」 Studies in English Linguistics and Literature 13, 京都外国語大学英米語学科研究会、pp. 131-146.
  18. 平成9年7月21日 "Rules vs. Constraints in Phonology." Studies in English Linguistics: A Festschrift for Akira Ota on the Occasion of His Eightieth Birthday, 大修館書店, pp. 42-62.
  19. 平成10年4月15日 "Foot or Syllable?:Binarity Effects in Japanese and English Phonology." 「ICU英語研究」 Vol. 7, Society of ICU English Studies, pp. 1-22.
  20. 平成10年4月30日 "Non-Repair Strategies in Japanese Syllables." 「音韻研究」第1号、日本音韻論学会編、開拓社発行、pp. 123-130.
  21. 平成11年4月30日 「インターフェース論はあり得るのか?」日本音声学会『音声研究』第3巻第1号, pp. 4-19.
  22. 平成12年12月30日「机上の音韻論:音韻論者のするべきこと」日本音声学会『音声研究』第4巻第3号, pp. 40-43.
  23. 平成13年9月1日『最適性統語論がしていることとしていないこと』「言語」9月号第30巻第10号, pp. 50-55.
  24. 平成14年4月30日「文法の一部としての語彙層の是非」『音声研究』第6巻第1号, pp. 34-43.
  25. 平成15年10月10日 "Are Borrowed Morphemes Always Foreign?" A New Century of Phonology and Phonological Theory: A Festschrift for Professor Shosuke Haraguchi on the Occasion of His Sixtieth Birthday (eds. by Takeru Honma, Masao Okazaki, Toshiyuki Tabata, and Shin-Ichi Tanaka) 開拓社, pp. 258-267.
  26. 平成16年1月 "Phonological Patterns and Lexical Strata" In: Hajicova, E., Kotesovcova, A., Mirovsky, J. (ed.): Proceedings of CIL17, CD-ROM. Matfyzpress, MFF UK. Prague, 2003. ISBN: 80-86732-21-5
  27. 平成20年3月 「英語CALL音声教材の能力別効果:大学での授業での実践報告」(水口志乃扶と共著)『英語母音産出における音響的特徴と調音運動機序 の習得に関する研究』平成17年度~19年度科学研究費補助金(基盤研究 C)研究成果報告書(研究代表者 神戸大学大学院国際文化学研究科 水口志乃 扶: 課題番号 17520263)、 pp. 42-49
  28. 平成20年3月 「IT機器及びネットを使用しての授業運営の経験的評価」『英語母音産出における音響的特徴と調音運動機序の習得に関する研究』平成17 年度~19年度科学研究費補助金(基盤研究 C)研究成果報告書(研究代表者 神戸大学大学院国際文化学研究科 水口志乃扶: 課題番号 17520263)、pp. 50-71
  29. 平成20年3月 「IPA学習用CALL教材作成のための基礎資料」(水口志乃扶、山田玲子と共著)『英語母音産出における音響的特徴と調音運動機序の習 得に関する研究』平成17年度~19年度科学研究費補助金(基盤研究 C)研究成果報告書(研究代表者 神戸大学大学院国際文化学研究科 水口志乃扶: 課題番号 17520263)、pp. 79-86
  30. 平成21年8月 "Redundancies of Verbal Instructions in Origami Diagrams." Origami4: The Fourth International Meeting of Origami, Mathematics and Education, ed. by Robert J. Lang., A K Peters, pp. 525-532
  31. 平成23年7月 "Deictic Properties of Origami Technical Terms and Translatability: Cross-Linguistic Differences between English and Japanese. pp. 13-28, " Origami^5: The Fifth International Meeting of Origami, Mathematics and Education, ed. by Patsy Wang-Iverson、Robert J. Lang and Mark Yim, A K Peters.
  32. 平成24年12月 「『い落ち』表現を端緒とする言語学的諸問題」『神戸女学院大学 論集』第59巻第2号、pp. 159-168
  33. 平成25年3月27日 Heavily OCP-Based Inflectional Morphophonology of the So-Called i-Ochi (/i/-Drop) in Japanese. PROCEEDINGS OF GLOW IN ASIA IX 2012: The Poster Session, Web Publication, Edited by Nobu Goto, Koichi Otaki, Atsushi Sato, and Kensuke Takita, Mie University, http://faculty.human.mie-u.ac.jp/~glow_mie/glow_IX_index.html
  34. 平成26年9月15日 Perception of Prosodic Prominence and Boundaries by L1 and L2 Speakers of English. Interspeech 2014, pp. 544-547. (Gábor Pintér, Shinobu Mizuguchiとの共同研究)
  35. 平成27年5月28日 Natural Speech Perception by L1 and L2 Speakers of English. ETAP (Experimental and Theoretical Advances in Prosody) 3, pp. 46-47. (Gábor Pintér, Shinobu Mizuguchi, Jennifer Cole, Tim Mahrtとの共同研究)
  36. 平成29年3月15日 Natural Speech Perception Cues by Japanese Learners of English. PacSLRF 2016: Proceedings of Pacific Second Language Research Forum 2016, pp. 151-156. (Gábor Pintér, Shinobu Mizuguchiとの共同研究)
  37. 平成29年4月 More Arguments against Japanese as a Mora Language, Proceedings of the 34th West Coast Conference on Formal Linguistics, Cascadilla Press, pp. 529-535.

IV. 学会発表・講演

  1. 昭和59年10月14日 『日本語東京方言複合名詞のアクセント』第89回日本言語学会発表(東北大学)
  2. 昭和61年8月27日 "Remarks on the Underlying Tonal Melody in the Osaka and Kagoshima Dialects of Japanese." 第25回国際基督教大学夏期言語学会発表(国際基督教大学)
  3. 昭和63年2月27日 "On the Universality of X-Bar Theory: The Case of Japanese." 第7回West Coast Conference on Formal Linguistics(WCCFL)発表(カリフォルニア大学アーヴァイン校(米国))
  4. 昭和63年4月16日 "A Morphological Analysis of Mende Consonant Mutation." 第19回アフリカ言語学会発表(ボストン大学 (米国))
  5. 昭和63年4月29日 (Elisabeth O. Selkirkとの共同発表) "Constraints on Minor Phrase Formation in Japanese." 第24回シカゴ 言語学会(CLS)発表(シカゴ(米国))
  6. 昭和63年5月21日 (Elisabeth O. Selkirkとの共同発表) "Major Phrasing and Syntax in Japanese."音韻・統語論相互作用研究会発表(言語・情報研究所(CSLI)、スタンフォード大学(米国))
  7. 昭和63年11月11日 "Subjects, SPEC, and DP in Japanese." 第19回North East Linguistics Society(NELS)発表(コーネル大学 (イサカ(米国)))
  8. 平成元年2月26日 "Theoretical Implications of Japanese Musician's Language." 第8回West Coast Conference on Formal Linguistics(WCCFL)発表(シェラトン・ランドマーク・ホテル(ヴァンクーヴァー(カナダ)))
  9. 平成元年3月13日 "Subjecthood in Japanese." コーネル大学(イサカ(米国))に於ける招聘講演
  10. 平成元年6月2日 『日本語のCOMP及びSPEC(CP)に就いて:「は」の条件法的用法』南山大学日本語学科創設記念日本語教育シンポジウム言語理論パラレルセッション「日本語の句構造をめぐって」に於ける発表(南山大学)
  11. 平成元年7月18日 (Elisabeth O. Selkirkとの共同発表) "Downstep and Phrasing in Japanese." 第2回実験音韻論会議発表 (エジンバラ大学(エジンバラ(英国))
  12. 平成元年11月3日 "Topic-Like Operator in Japanese: Wh-Movement and 'Subject/Subject' Asymmetry." 第20回North East Linguistics Society (NELS)発表(カーネギー・メロン大学(ピッツバーグ(米国)))
  13. 平成2年1月6日 "Multiple 'Subjects' in Japanese and Syntactic Levels." 関西理論言語学研究会月例会発表(大阪大学)
  14. 平成2年10月14日 『日本語に「主語」はない、しかし日本語は「階層的言語」である』第 101回日本言語学会発表(国立 民族学博物館)
  15. 平成2年11月3日 『VP内主語仮説およびA/A'位置の区別について』第15回関西言語学会発表(神戸大学)
  16. 平成2年11月17日 『IPへのChomsky付加について』第8回日本英語学会発表(立教大学)
  17. 平成3年1月15日 "The Syntactic Category of -Wa." 関西理論言語学研究会月例会発表(大阪大学)
  18. 平成3年10月5日 『"SPEC"ificityとLF-Pied-Piping』第43回日本英文学会中部地方支部大会シンポジア講義(三重大学)
  19. 平成3年11月10日 "Maximal Non-Exhaustive Invisibility."第16回関西言語学会発表(京都外国語大学)
  20. 平成4年8月26日 "The So-Called IP and LF-Pied-Piping."第6回東京言語学研究会夏期研究発表会招聘講演(大妻女子大学)
  21. 平成6年2月19日 "A Minimalist Approach to Phonology and a Language-Particular Marking."第1回関西音韻論研究会月例研究会発表(大阪YWCA千里センター)
  22. 平成6年11月13日 "Truly Accented 'Syllabic' Consonant?"第12回日本英語学会シンポジウム講義(東京大学本郷キャンパス)
  23. 平成7年7月27日 "Optimality and Serial Derivations." 関西音韻論研究会月例研究会発表(京都大学楽友会館)
  24. 平成8年1月25日 『統語論と音韻論の接点における諸現象』関西音韻論研究会月例研究会発表(京都外国語大学)
  25. 平成8年11月17日 『統語レベルと音韻論』第14回日本英語学会シンポジウム講義(関西学院大学)
  26. 平成9年9月5日 "'Non-Repair' Strategies in Japanese Syllables."神戸音韻論フォーラム1997(日本音韻論学会主催、神戸大学瀧川記念学術交流会館)
  27. 平成9年10月12日 『日本語東京方言話者におけるアクセントの揺れと音節構造』第115回日本言語学会発表(京都大学)
  28. 平成10年11月7日 "Phonology and Vocalic Systems" 第16回日本英語学会ワークショップ「大母音推移と音韻理論」発表(東北大学)
  29. 平成11年9月4日 "Metrical Branching and Phonology-Syntax Interface." 音韻論フォーラム1999(日本音韻論学会、東京都立大学) 赤阪友希子と共同発表
  30. 平成11年11月27日 「最適性理論は実在するのか?」日本言語学会第119回大会シンポジウム「科学としての言語研究の可能性」(神戸松蔭女子学院大学)
  31. 平成13年10月27日「音韻辞書クラス制約の分布について」関西言語学会第26回大会発表(龍谷大学)
  32. 平成14年9月3日"Lexical Stratification Theories and (Un)Markedness." Symposium on Development of OT as a Linguistic Theory, Linguistics and Phonetics 2002, Meikai University, Urayasu, Japan.
  33. 平成15年7月28日 "Phonological Patterns and Lexical Strata" International Congress of Linguists XVII, Prague Congress Center, Prague, Czech.
  34. 平成17年1月7日 "'Class-Specific' Phonology without Reference to Lexical Subclasses" The LSA Annual Meeting, Mariott Oakland City Center, USA.
  35. 平成17年11月20日 "Lexical Subclasses and/or Strata in Japanese."日本言語学会第131回大会研究発表(広島大学)
  36. 平成18年3月9日 "Lexical Strata and Phonological Markedness." 米コーネル大学言語学科における招聘講演
  37. 平成18年3月10日 "Origami and Modules." 米コーネル大学アジア研究学科東アジア研究プログラムにおける招聘講演
  38. 平成18年8月11日 「非折紙者に英語で折紙を教える際の注意事項「人形」(前川淳作『折紙探偵団98号』)をモチーフにして」日本折紙学会第12回折紙探偵団コンベンション(8月10-12日 御茶の水女子大学)における講演
  39. 平成18年9月9日 "Redundancies of Verbal Instructions in Origami Diagrams" The 4th International Conference on Origami in Science, Mathematics, and Education (9月8-10日, California Institute of Technology)における研究発表
  40. 平成19年8月18日 「外国語系女子大専門科目としての折紙」日本折紙学会第13回折紙探偵団コンベンション(8月17日-19日 東洋大学)における講演
  41. 平成20年11月16日 「ATR CALLを利用した母音・流音の知覚訓練の結果と意義」日本英語学会第26回大会(11月15日-16日)公開シンポジウムにおける講演
  42. 平成21年6月30日 「The Social Effects of the Targets of the Claim for the Copyrights and Related Rights on Origami: Infringers Themselves or Mass Media on Their Side?」The 2nd Conference on Copyright in Origami (2CoCio) (Kaufmann Auditorium, American Museum of Natural History (New York, USA))における発表
  43. 平成22年7月15日 「Deictic Properties of Origami Technical Terms and Translatability: Cross-Linguistic Differences between English and Japanese」The 5th International Conference on Origami Science, Mathematics, and Education (7月13-17日, Singapore Management University)における発表
  44. 平成24年9月4日 「Heavily OCP-Based Inflectional Morphophonology of the So-Called I-Ochi (/i/-Drop) in Japanese」GLOW in Asia IX (三重大学:9月4日ー6日)におけるポスター発表
  45. 平成25年7月22日 The Accentuation of the So‐Called I‐Ochi (/i/‐Drop) Predicates in Japanese. The 19th International Congress of Linguists (7月21日-27日、University of Geneva)におけるポスター発表
  46. 平成26年5月24日 The Phonology of an Abstract Suffix for Eventual Evidentiality in Japanese. GLOW in Asia X (5月24日ー26日、台湾清華大学(National Tsing Hua University, Taiwan))におけるポスター発表
  47. 平成26年9月15日 Perception of Prosodic Prominence and Boundaries by L1 and L2 Speakers of English. Interspeech 2014 (9月14日−18日、Max Atria (Singapore))におけるポスター発表(Gábor Pintér, Shinobu Mizuguchiとの共同研究)
  48. 平成27年5月28日 Natural Speech Perception by L1 and L2 Speakers of English. ETAP (Experimental and Theoretical Advances in Prosody) 3におけるポスター発表(Gábor Pintér, Shinobu Mizuguchi, Jennifer Cole, Tim Mahrtとの共同研究)
  49. 平成28年4月30日 More Arguments against Japanese as a Mora Language. The 34th Annual Meeting of West Coast Conference on Formal Linguistics (WCCFL34 4月29日-5月1日, The Salt Lake Public Library)におけるポスター発表
  50. 平成28年8月25日 Syllables and Prosodic Layers(仮). 音韻論フォーラム2016(8月24日―26日、金沢大学サテライトプラザ(金沢市))における基調講演
  51. 平成28年9月2日 Perception of Contrastive Focus by L2 Learners. TIE (Tone and Intonation in Europe) 2016 (9月1日-9月3日, University of Kent)における口頭発表 (Shinobu Mizuguchi, Tim Mahrtとの共同研究)
  52. 平成28年9月10日 Investigating the acquisition of rhythm, prominence, and boundaries in English speech by Japanese EFL learners. PacSRLF (The Pacific Second Language Acquisition Research Forum) 2016 (9月9日−11日、中央大学)におけるコロキアム "Investigating the Acquisition of Rhythm, Prominence, and Boundaries in English Speech by Japanese EFL Learners."における講演(Shinobu Mizuguchi, Gábor Pintérとの共同研究)
  53. 平成29年2月11日 The Immediate Evidential Suffixaion in Japanese and the Typology of Suffixes. DP60 Workshop (MIT)におけるポスター発表.

V. 研究会主催・企画

  1. 平成6年6月11日-平成9年5月23日 音韻論研究会事務局(平成6年6月11日?平成7年8月31日、同事務局長)
  2. 平成6年11月12日 第12回日本英語学会(東京大学本郷キャンパス)ワークショップ「音韻理論と英語の接点」企画・主催
  3. 平成7年11月1日-平成11年9月30日 日本英語学会編集委員
  4. 平成8年11月17日 第14回日本英語学会(関西学院大学)シンポジウム「音韻論とインターフェース」企画・運営
  5. 平成9年5月23日-平成13年6月22日日本音韻論学会理事
  6. 平成10年4月1日-平成13年3月31日 日本音声学会編集委員
  7. 平成10年11月7日 第16回日本英語学会(東北大学)ワークショップ「大母音推移と音韻理論」企画
  8. 平成15年4月1日-平成18年3月31日 日本英文学会編集委員
  9. 平成15年8月22日-平成23年3月31日 日本折紙学会評議員
  10. 平成17年4月1日-平成20年3月31日 日本音韻論学会理事
  11. 平成18年4月1日-平成21年3月31日 日本英文学会大学代表委員
  12. 平成19年4月1日-平成29年3月31日 日本英語学会評議員
  13. 平成19年10月1日-平成22年9月30日 日本言語学会広報委員
  14. 平成20年11月16日 第26回日本英語学会(筑波大学)公開シンポジウム「CALL による英語音声学習への試み―デザイン・理論・実践を通して―」企画・運営
  15. 平成24年6月16日-平成27年3月31日 日本言語学会選挙管理委員
  16. 平成25年4月1日-現在 日本折紙学会評議員
  17. 平成26年8月10日ー13日 第6回折紙の科学・数学・教育国際会議(東京大学)副議長

VI. 辞書項目執筆

  1. 平成8年11月1日 安井稔編「コンサイス英文法辞典」(三省堂)3項目(Nominalization, Predication, Sentence)
  2. 平成8年12月10日 荒木一雄編「現代英語正誤辞典」(研究社出版)62項目分執筆(再帰代名詞についての項及び1991-1993年の書籍を参照しての項目を担当)
  3. 平成11年1月10日 荒木一雄編「英語学用語辞典」(三省堂)28項目(音韻論関係)+3項目(統語論・意味論関係)担当(182×100mm、912ページ、9500項目)

VII. 教科書

  1. 平成9年4月15日 村山皓・赤野一郎編、編者他計13名執筆『大学生活のためのコンピュータリテラシーブック』(オーム社 A5版 xi+241pp.) 第2章「ビジュアルプレゼンテーション」(pp. 17-31)執筆

VIII. その他

  1. 平成8年5月1日 『「派生の無い」音韻論?』『英語青年』(研究社出版)Vol. CXLII.-No. 2, p. 81.
  2. 平成8年8月1日 『「端末」と音韻論』『英語青年』(研究社出版)Vol. CXLII.-No. 5, p. 265.
  3. 平成8年11月1日 『「概論」の変遷』『英語青年』(研究社出版)Vol. CXLII-No. 8, p. 439.
  4. 平成9年2月1日 『Where Have All the Phonologies Gone?』『英語青年』(研究社出版)Vol. CXLII-No. 11, p. 627.
  5. 平成11年8月23,25,27日 「音韻論の外延と内包」1999年日本言語学会夏季講座における講義、関西地区大学セミナーハウス
  6. 平成12年3月1日 『新刊書架-島岡丘・枡矢好弘・原口庄輔編「音声学・音韻論」(「英語学文献解題」6)』『英語青年』(研究社出版)Vol. CXLV-No. 12, pp. 800-801
  7. 平成12年3月30日 『Metrical Branching and Phonology-Syntax Interface』『音韻研究』(日本音韻論学会編、開拓社出版)第3号, pp. 61-62.
  8. 平成12年12月25日『情報量と韻律』戦略的基礎科学推進事業(科学技術振興事業団)平成11年度採択研究「高度メディア社会の生活情報技術」研究課 題「表現豊かな会話のコンピュータ処理システム」(代表:ニック・キャンベル((株)国際電気通信基礎技術研究所))意味構造グループ(代表:中川正之 (神戸大学国際文化学部))Webページにて公開(アドレス:http://ccs.cla.kobe-u.ac.jp/Gengo/ja/link/CREST/jpn/index.html)(水口志乃扶と共著)
  9. 平成12年12月25日『ご家庭でも出来る音調分析の手引き』戦略的基礎科学推進事業(科学技術振興事業団)平成11年度採択研究「高度メディア社会の生 活情報技術」研究課題「表現豊かな会話のコンピュータ処理システム」(代表:ニック・キャンベル((株)国際電気通信基礎技術研究所))意味構造グループ (代表:中川正之(神戸大学国際文化学部))Webページにて公開(アドレス:http://ccs.cla.kobe-u.ac.jp/Gengo/ja/link/CREST/jpn/index.html)
  10. 平成14年10月26日 "Lexical Strata and Phonological Constraints: The Case of No-NT" KLS22, p. 40 (発表要旨)
  11. 平成17年3月25日 「折り図のネーム表現は説明なのか解説なのか(実況なのか?)? Part 1」『折紙探偵団』90号 pp. 11-13(日本折紙学会)
  12. 平成17年5月25日 「折り図のネーム表現は説明なのか解説なのか(実況なのか?)? Part 2」『折紙探偵団』91号 pp. 11-13(日本折紙学会)
  13. 平成19年3月5日 「IT機器及びネットを使用しての授業運営の経験的評価」神戸女学院大学大学研究所総合助成「e-learningを含むIT機器を効果的に活用した教育に関する実践的研究」研究分担者(研究代表者: 出口弘) 研究発表会における発表
  14. 平成21年9月25日 「第2回折り紙の著作権会議(2CoCiO)を受けて:世界と日本でしている事としなければいけない事」『折紙探偵団』117号 pp. 11-13 (日本折紙学会)
  15. 平成22年9月25日 「学際的ってどういうことなんだろうか?:第5回折り紙の科学・数学・教育国際会議に参加して」『折紙探偵団』123号 pp. 11-13(日本折紙学会)(三谷純、前川淳と共著:本文全体の文責者)
  16. 平成27年3月31日 「第6回折紙の科学・数学・教育国際会議報告(議事録)」『折り紙の科学』Vol. 4. No. 1 日本折紙学会、共著「議事録に寄せて」担当(副議長として)

IX. 翻訳

  1. 常時 日本折紙学会機関誌「折紙探偵団」タイトル等英訳
  2. 平成15年7月1日 「西川誠司作品集」(おりがみはうす:西川誠司著、山口真編)バイリンガル本の英語担当
  3. 平成15年8月25日「折紙図鑑昆虫II」(おりがみはうす:ロバート・J・ラング著、山口真編)バイリンガル本の日本語訳担当
  4. 平成16年6月14日 「英語で折り紙A to Z」(ナツメ社:山口真著、ジューン・サカモト・立石浩一共訳)
  5. 平成17年1月20日「神谷哲史作品集」(おりがみはうす:神谷哲史著、山口真編)英語訳担当
  6. 平成17年5月9日 「日本を伝える!英語で折り紙」(ナツメ社:山口真著、立石浩一訳)
  7. 平成22年11月11日 「エリック・ジョワゼル:折り紙のマジシャン」(おりがみはうす;エリック・ジョワゼル著、山口真編、立石浩一訳)
  8. 平成24年7月20日 「小松英夫作品集」(おりがみはうす:小松英夫著、山口真編、立石浩一訳)
  9. 平成24年11月15日 「神谷哲史作品集2」(おりがみはうす:神谷哲史著、山口真編、立石浩一訳)
  10. 平成28年7月20日 「クエンティン・トロリップ折り紙作品集」(おりがみはうす:クエンティン・トロリップ著、山口真編、立石浩一訳)
  11. 平成28年11月5日 「ユ・テヨン折り紙作品集」(おりがみはうす:ユ・テヨン著、山口真編、立石浩一訳)
  12. 他折り紙製品英語翻訳複数あり

X. 社会活動

  1. 平成11年1月13日 「英語音声の実態」大阪府教育センター主催平成10年度高等学校「英語」研修C(生徒の英語力のアップ)における講演(大阪府教育センター)
  2. 平成12年4月29日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第1回ミニコンベンション』企画・運営(長岡京市産業文化会館)
  3. 平成13年3月24・25日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第2回コンベンション』企画・運営(キャンパスプラザ京都)
  4. 平成14年4月20・21日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第3回コンベンション』企画・運営(キャンパスプラザ京都)
  5. 平成15年5月10・11日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第4回コンベンション』企画・運営(キャンパスプラザ京都)
  6. 平成16年4月17・18日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第5回コンベンション』企画・運営(神戸大学百年記念館)
  7. 平成16年5月10日 KBS京都「日産ラジオナビ(笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ内15分のコーナー)」出演(こんな学会知ってますか?:日本折紙学会)
  8. 平成17年4月29日・5月1日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第6回コンベンション』企画・運営(神戸大学百年記念館)
  9. 平成17年5月7日 神戸女学院春季公開講座『Fermataへのおさそい?ちょっと停まって、ホッと間をとる?』第1回「折り紙が遠い存在になっていませんか?」
  10. 平成17年8月20日 朝日新聞大阪版(夕刊)「折り紙は学問だ『果てしない宇宙感じる』」掲載
  11. 平成18年5月3日・4日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第7回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  12. 平成19年5月3日・4日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第8回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  13. 平成20年5月5日・6日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第9回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  14. 平成21年5月5日・6日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第10回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  15. 平成22年5月4日・5日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第11回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  16. 平成24年3月23日・24日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第12回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  17. 平成25年3月22日・23日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第13回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  18. 平成26年3月21日・22日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第14回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  19. 平成27年3月27・28日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第15回コンベンション』企画・運営(神戸女学院大学)
  20. 平成28年3月5日・6日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第16回コンベンション』企画・運営(高槻現代劇場)
  21. 平成29年3月18日・19日 日本折紙学会後援『折紙探偵団関西友の会第17回コンベンション』企画・運営(高槻現代劇場)